我が家の愛犬たち2012年01月04日 16時09分30秒

我が家の愛犬をご紹介いたします。
ホワイトテリアのViVi(今年10歳の女の子)と
娘の愛犬トイプードルのPuruto(今年1歳の男の子)です。
ViViはおっとり型で食いしん坊ですが、Purutoは、やんちゃで
食欲はあまりありません。た、器だと食べ残してしまいViViが食べちゃうんです。
子供用の食事なので10歳のViViには高カロリーなので
食べ終わるまで見ているしありません。
器では食べず手のひらに乗せて食べさせています。

性格は正反対ですが、本当に仲が良く
よく遊びますが時々、Purutoは子供なので手加減を知らないので
ViViにケガをさせないか心配になることもあります。

Purutoは、動き回るのが好きなのでViViと一緒に写真撮影は
チョット大変です。
何度もチャレンジして記念撮影!

ViViとPuruto可愛いでしょ!実物はもっと可愛い~!^^v

ホームページでも紹介してますから、興味のある方はご覧ください。
ViVi
http://www.ne.jp/asahi/kazu-wisher/kazu.wisher/Pet_dog.html
Puruto
http://www.ne.jp/asahi/kazu-wisher/kazu.wisher/Pet_dog_Puruto.html

遅めの初詣2012年01月08日 15時05分01秒

私は、正月三が日は参拝に行くことはなく1月中には参拝に行くことにしています。
地元の同級生に聞いても異常な混雑、入場規制で『三が日には行かない』と言います。
その掟を一度破って、参拝に行きましたがビックリする程、混雑しており入場規制で前に進まず参拝するに1h以上並んで参拝するとは・・・後悔しました。
それでも裏側から入って1hとは・・・・考えられませんでした。
今日は天気も良く!冷たい風も吹いていないので、近所の寺院へ少し遅めの初詣に行ってきました。
お参りするのに、何故か行列が出来ており前に進めませんでした。
境内の入場規制か?
何か様子がおかしいので確認しようとすると大僧正がお見えになりました!
その後に、紫・緑・黄色の僧侶の方が行かれました。
残念ながら知り合いには会えませんでしたがBlog用に写真を1枚
速攻で人並みを潜り抜け、お参り完了^^v

本堂は幼少の頃とは違い立派になりましたが、三重塔は綺麗に修繕していますが
昔のままです。
毎年、お参りに来ると昔からある建造物をみると子供の頃を思い出します。
昨年は高熱で参拝しませんでしたが、毎年参拝することで心が和みます。
檀家だから仕方ないですね!
今年は、本当に良い年にしたいですね!!

玉串奉奠を経験 。゚(゚´Д`゚)゚。2012年01月22日 09時45分35秒

新年の参拝も終え2012年は、良い年にしたいと願っているさなか、
1月13日夕方に、訃報が届きました! ガ━━(´・д・`|||●)━━ン
2012年1月に悲しい出来事を経験するとは、想定外です。
会社に報告して忌引き休暇をいただきました。

葬儀は神葬祭であり日本固有の宗教である神道の葬儀です。
本格的な葬儀のやり方を、知っている身内も居ませんでしたので
神主さんや業者の方にお聞きして覚えました。
神葬祭では焼香や線香を用いることはせず神葬祭においてこれに当たるものは玉串奉奠(たまぐしほうてん)を実施しました。
玉串とは榊などの木の枝に紙垂を付けたものを使います。
儀式は難しく記憶をたどって説明すると
1・右手が榊の根元の上で、左手で榊の中程の下を支えるようにして玉串を受ける。
2・玉串を胸の高さに持ち、神前の案(机)の前に進み一礼
3・ 右手で榊の根元を手前にひき、左手を下に下げて元を持ち祈りを込めます。
4・時計回りに90度回転して根元を神前に向けるように持ちかえます。
5・やや進み、榊の根元を神前に向けたまま案(机)の上に供えます。
6 やや下がり二拝、二拍手、一拝し、お参りします。
二拍手は音をたてないようにします。
上記手順を業者の方が事前説明しますが、私は3番目に玉串奉奠を行うので間違わないように気をつけました。

御霊祭(十日祭、二十日祭、三十日祭、四十日祭、五十日祭、百日祭、一年祭と続くようです)
人の死は悲しい出来事ですが、身内だと悲しみは大きく辛い日々を過ごしています
。゚(゚´Д`゚)゚。 私は喪主ではありませんでしたが、裏方でやらなければならない事が多く疲労困憊気味!辛い心境ですが23日から平常心で仕事をしなければなりません。